Eugenio Corvisier

とても素晴らしい20世紀初頭パリの楽器です。

1900年前後はパリは楽器制作では素晴らしい作家が大勢いました。彼らの楽器の特徴は、暗い音色と大音量です。こちらの楽器もその例にもれず、暗いながらもくっきりとした発音、そして遠くまで通る音色が魅力です。

こちらの楽器は長年音楽院の学生に貸与されていたため、すでに弾きこまれておりすぐにプロの方や音大生に即戦力としてお使いいただける楽器です。

コンディションも数か所のニスの傷はあるものの割れなど全くありません。

 

€ 15.000,00

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